リゾバっ(リゾートバイト)について分りやすく解説 | リゾートバイトは天国だ!

危ない!リゾバ(リゾートバイト)初体験のあなたが注意する落とし穴とは?

初体験のあなた。落とし穴に注意!


リゾートバイト(リゾバ)で働きたい!体験したい!そして、遊びたい!
そんなリゾバ初心者、いや初体験のあなたに欠かせないのが、リゾバの正しい知識です。

 

今回はリゾバについて詳しくみていきましょう。

 

この記事を読むことで、リゾバ初体験でも失敗の無い案件を選べるようになります。ぜひ最後までじっくり読んでくださいね♪

 

リゾバ(リゾートバイト)ってどんなバイトなの?

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リゾートバイトはまだ未経験で、どんなものかイメージがつかなくて不安なあなた。
大丈夫です!今からすべて教えます♪

 

バイトの内容

リゾートバイト(リゾバ)はいわゆるリゾート地で働くことです。
具体的には、冬はスキー場や温泉宿。夏は海や大型プール施設(ナガシマリゾートなど)や牧場なんかも。
リゾート地の近くのホテル・ペンションでのバイトもリゾバです。
結構、特色のあるバイトが多いですね。

 

いくつか挙げてみますね。

 

  • スキー場
  • テーマパーク(大型プール施設など)
  • ホテル/旅館関係(フロント・ベルボーイ・ベッドメイク・仲居さん)
  • 売店の売り子さん
  • 厨房(のお手伝い)
  • 清掃業務

 

などなど。

 

ただ、業務内容自体は普通のバイトと同程度です。場所がリゾート地ってだけ、立地に起因したかわった内容(スキー場のリフトなど)がある程度ですね。

 

そもそも数日間の短期間の場合難しい業務を教えられるわけもなく、ごく簡単な仕事内容であることが多いです。

 

通常はバイト先を派遣会社(リゾバ.comなど)から紹介してもらって、現地には派遣会社を通じて現地に派遣される形になります。

 

リゾバと普通のバイトの違い

泊まり込み

一番の違いは「泊まり込み」ってことです。リゾート地では人が少ないことが多く、働き手は他地域から呼び寄せる形が一般的です。そういう理由で、宿泊先はバイト先で準備してくれます。

 

遠地

それに関連するんですけど、遠地っていうのも大きく違います。近所のコンビニでバイトするのとは違い、北海道のスキー場や、沖縄や離島のペンションなど、とにかく遠地が人気です。

 

リゾバ(リゾートバイト)はこんな人に向いています!

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リゾバはリゾート地でのバイトなので、観光客が多いのが特徴ですね。
接客のお仕事が多いのも特徴です。
なので、リゾバ向きなのはこんな人です♪

 

  • がっつりお金を稼ぎたい人
  • 観光が好きな人
  • 接客が好きな人
  • 新しい体験がしたいひと
  • 新しい出会いがしたいひと

 

あなたはどれですか?

 

桁違いな情報量で、あなたが望むバイト先がきっと見つかります。

まずは検索して、業界最大手の実力を実感してみよう。

(画像)

リゾバ.com(公式サイト)

 

リゾバ(リゾートバイト)の魅力

リゾバ(リゾートバイト)の魅力

 

普通のバイトと違って、リゾバには様々な魅力があります。

 

食事も無料で食べられます。

食事の内容は職場によって様々ですけど、食費が浮くのは大きいですね。

 

交通費支給

実は自宅から勤務地までの交通費も支給されることが多いです。
全額支給なのか一部支給なのかは、派遣会社やバイト先の条件によります。

 

旅行費タダ!?

いやいや自宅が東京でリゾート地が沖縄だったら、飛行機代がえらい事になりますよね。
それでも支給されちゃうのですか?ほんとですか?これは・・・・すごく、すごいです!

 

行ってみたかった場所で働ける。
これはもう、旅行にタダか格安で行けるようなものじゃないですか。
なんていう嬉しい話なのでしょう。

 

これ目的でリゾバの案件を選んでる人多いんだろうなー(笑)

 

稼げる

バイトなので当然稼げるんだけど、コンビニバイトとかと違ってフルタイムってことが多いし、光熱費とかを負担しなくてもいいというのも大きいですね。
稼ぐことを主目的でリゾバに行く場合、残業をしたり土日も勤務したりと積極的に稼ぎましょう。
逆に観光を楽しんだりと現地で遊ぶことを目的とする場合は、地産地消的にお金は貯まりません(笑)
どちらも正しいと思うので、あなたの目的次第ですね♪

 

ただ稼げるだけのバイトなら、他にいくらでもあります。
でも働いた対価がお金だけじゃぁもったいない!
リゾバは稼げるだけじゃなくて、特別で貴重な体験ができるバイトなのです♪

 

新しい体験が出来る

リゾート地ならではの体験が沢山出来ます。
勤務内容自体がそもそも普段では出来ないような内容だし、スキルアップにもなります。
人生の糧にもなりますし、今後の話のネタにも尽きなくなりますよ。

 

新しい出会いがある

これまでの生活を続けていたら「絶対」出会わなかっただろう人と沢山出会えます!
そして、みんな全国各地から集まってくるので、全国に友達が出来ることになるのです。

 

いろいろな価値観

違った価値観・世界観に触れることで自分自身も成長するし、いろいろな体験話を聞くのはとても面白いです。
リゾバって、いってみれば特殊な環境に集められて集団生活みたいんば感じになるんですよね。
だから連帯感が生まれたりするんです。

 

それに、ここはリゾート地。
お客さんはお客さんでリゾート気分なので、いろいろと出会いに期待が膨らむってものでしょう♪

 

有名人に会えるかも

リゾート地ですから、いろいろな方がいらっしゃいます。
有名人もちらほら見かけるかもしれませんね!
部屋に案内しながら「えー!私ファンなんですー」なんて話が弾めば、2ショットで写真を撮らせてもらえるかもしれませんね♪

 

恋人に出会えるかも

リゾート地ですからね、地元民はともかくとして、リゾバにきている人はお互いリゾート気分なわけです♪
観光地を一緒に周るうちに・・・・なんてことはあると思いますよ♪

 

英会話が上達する

リゾート地といえば、外国人観光客も多いですね。
特に接客業っだと、毎日のように外国の方と簡単な会話を交わすことになると思います。
英会話の上達を目指す人にとっては絶好の場所ですね。
もともと話せない場合でも、簡単な接客英語ならちょっとづつ自然に覚えますよ♪

 

リゾバ初体験の人が気を付ける落とし穴

ここまで読むと「リゾバ天国じゃないか」って思うんだけど、あなたのその膨らんだイメージのまま現地入りすると、少なからずがっかりするでしょう。だって、メインはバイトですから。
ちゃんと働きに行きましょう(笑)
そのうえでいろいろな魅力があるってことを忘れないでくださいね。

 

リゾバ(リゾートバイト)の大変なところ

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そうなんです。
リゾバといえども天国ばかりではないのです。

 

勤務時間が不規則で体がつらい

日勤・早番・遅番・夜勤。
どれかに固定されているならまだ体もなれるでしょう。
でも、場合によっては流動的な職場もあります。

 

そうなると、生活リズムが乱れやすくなって、体調を崩してしまう事もあります。
旅行先(いえバイト先でした)での体調不良ほどもったいない事はないですからねー。
リゾバには体力をつけて臨みましょう。

 

周辺にお店がなくて不便

観光地はえてして僻地にあったりするものです。スキー場とそのホテルとかね。
そうなると、近くのコンビニも徒歩15分。スーパーは車で。なーんて事もよくあります。

 

働いてる施設内なお土産物屋と自動販売機だけなんて場合、かなり不便ですよね。
その辺はある程度覚悟しておきましょう。
ある程度はリサーチしておいて、荷造りの参考にしてくださいね。

 

リゾバ(リゾートバイト)を始めよう!

(画像)

 

派遣会社に登録しよう

何はともあれ、まずはリゾバを扱っている派遣会社に登録しよう。
多くの案件を扱っている会社の方が選択の幅が広がるので、そういう会社を選びましょう。
おすすめはダントツに案件数が多いリゾバ.comです。
業界最大手なので鉄板です。

 

検索しよう

登録が終われば、自分の希望する期間、勤務地などで検索して、気になったバイト先をどんどんピックアップしていこう。
ここでは詳細までは分からないので、どんどんピックアップしておきます。

 

詳細を問い合わせよう

ピックアップした気になるバイト先について、わからない部分を問い合わせよう。
簡単な内容なら電話でもいいけど、結構質問事項があるとか、各バイト先に同じ質問を送るとかなら、派遣会社のサイトの問い合わせフォームからそれぞれ問い合わせをしましょう。

 

事前に確認しておく内容
  • 途中で辞めてしまう人がいたか
  • 周囲のお店(スーパーやコンビニ)までの時間
  • 休みはどの程度融通がきくのか
  • 近隣観光地までの交通手段
  • 現地に自分より先に派遣される人はいるのか(いたら心強い)

 

このくらいまで情報収集できれば、まぁ大丈夫でしょう。
辞めちゃう人がそこそこ多い職場は、あまり良い職場じゃないと判断していいんじゃないかな。

 

バイトを申し込もう

候補を絞り込んで1つになったら、申し込みをしよう。
派遣会社が現地とやりとりして採用/不採用が決まり、連絡が来ます。

 

バイト先決定!

さぁ、荷造りの準備を始めよう!
途中で心配なことが出てきたら、面倒くさがらずに派遣会社の担当者さんに問い合わせよう。
担当者さんと仲良くなっておくことで、なにかトラブったときでも親身になってくれるので悪いことはないですよ。

 

リゾバ(リゾートバイト)の素朴な疑問

リゾバ(リゾートバイト)の素朴な疑問

 

バイト期間は?

期間はいくつかのパターンがあります。

 

  • 数日間(年末年始・5月の大型連休・お盆時期など)
  • 1か月間(夏休み期間、冬休み期間)
  • 3か月間(スキーシーズンなど)
  • 長期

 

これは勤務先側の需要次第ですね。
特に数日間のバイト期間だと学生だけでなく社会人まで参入してくる場合もあるので、混戦になります。
そういった意味では、一番多種多様な求人があるのも短期募集です。

 

1日の勤務時間は?

業種によって勤務時間はそれぞれです。

 

早番と遅番

早朝から深夜にわたって勤務があるお店などでは、勤務時間を2つに分けてそれぞれ別の人が現場に入るパターンになります。
例えば、早番だと朝7時〜午後4時とか、遅番だと午後1時〜午後10時とかですね。(休憩1時間)
いつも早番とか決まってる場合もあれば、この日は早番で次の日は遅番みたいな変則的な場合もよくあります。

 

中抜け

特定の時間だけ勤務がある場合は、1日の中での勤務時間が変則的になる場合があります。朝の時間と夕方の時間帯で勤務があって、お昼の時間帯は数時間休憩になるパターンです。
この場合、中抜け中は勤務時間に含めません。ちょっと微妙な時間なので観光とかに遊びに行くのには使い勝手が悪いかもしれませんね。

 

夜勤

早番・遅番・中抜けは日中の勤務ですけど、夜勤は夜中の勤務です。
24時間営業のホテルのフロントなどですね。早番・遅番・夜勤と3交代制になるのが普通です。
夜勤は他と違って特殊な勤務なので、時給も高めになります。

 

残業はあるの?

基本的に残業がある場合は事前に通知があるので、それがないなら1日8時間が法の範囲です。
労働基準法では、1日8時間が労働時間の上限になっているのですね。

 

じゃぁ残業はどうするんだって話だけど、これはお互いが「残業してもいいよ」って納得していれば(労使協定)、残業できるのです。
これはリゾート地の会社とあなたの派遣会社の間の協定です。
なので、勤務時間は事前に派遣会社(リゾバ.comなど)に確認しておきましょう。

 

労使協定を結んだからといって、無限に残業させられるわけではなくて、月45時間が上限になっています。
だから、少なくとも労働時間に関してはひどい事にはならないでしょう。

 

ちゃんと遊ぶ時間はありますよ♪(笑)

 

どのくらい稼げるの?

リゾート地は大抵地方であるにも関わらず、時給1,000円を超える場合も多く相場は都内並みです。
時給が高いことに加えて、リゾバでは生活費(家賃・光熱費・食費)がほとんどかからないという点が大きいです。

 

あと時給は当然職場によって変わるし、結果として稼ぎやすいかは周辺環境にもよるところなので、派遣会社に「とにかく稼げるところ」って相談してみるとよいですよ。

 

制服は支給されるの?

もちろん支給されます。
派遣先によって着るものは当然変わります。ホテルならスーツ、旅館なら作務衣や着物、清掃などなら作業着ですね。
小物はモノによります。
足袋などは持ってる人なんていないので支給されることが多いですけど、ストッキングやパンプスは自前で用意する事になるかもしれませんね。もちろん履きなれた靴の方がよいに決まってます♪

 

滞在先はどんな部屋?

部屋は仕事先によって様々です。
これはリゾート地側で、宿泊場所を用意するので当然と言えば当然です。
ウィークリーマンションみたいなところだったり、運が良ければ旅館の客室だったりです。

 

勤務地は遠地になるので、行ってみるまでどんな部屋かわからないのでは不安ですよね。
持っていく荷物の準備にも影響するし。

 

そこは派遣会社に事前に確認すれば教えてもらえます。
というか、必ず質問して教えてもらいましょう。

 

  • 和室なのか/洋室なのか
  • 共同部屋(相部屋)なのか/個室なのか
  • エアコンはあるのか
  • 部屋はきれいか(笑)

 

などなどです。

 

バイト先はどんな感じ?

 

職場の環境はさすがに現地入りしてからじゃないとわかりません。
ただダメもとで派遣会社に事前に聞いてみるとよいでしょう。

 

裏ワザとしては、お客様視点での評判を検索してみることです。
お客様からの口コミが良いところほど、職場環境はよいものですから。

 

食事はどうすればいいの?

基本的には現地で用意してくれるので心配はいりません。
食事の内容・豪華さは、勤務先によりますよ。

 

お弁当だったり、食堂だったりです。
これも、気になるなら事前に質問してみましょう。

 

お弁当よりは食堂で作りたての温かいご飯の方が幸せですよねー♪

 

手荷物はなにを持っていけばいいの?

勤務先で必要だと指定されたもの、宿泊場所で不足しているものを確認して揃えれば、あとは旅行と同じでいいですよ。私服とか下着とか。

 

あと、持っていくと意外に好評なのがスケブです。

 

スケブ(スケッチブック)

絵を描きに行くわけではもちろんなく、バイト仲間に最後に書いてもらう寄せ書き的なやつです。
1人1ページ使って、言葉でもイラストでも好きに落書きしてもらって記念にしましょう♪

 

リゾバ初めてだけど平気?

大丈夫です!
なぜなら、大抵の人は初めてだからです。
リゾバは長く続ける人っていないし、入れ替わりが激しいのですね。

 

理由は簡単で、長期の休みを確保できてリゾバに来れる人が限られているからです。
普通は学校や仕事がありますからねー。

 

私女だけど危なくない?

これも平気です!

 

旅館の仲居さんとか全員女性じゃないですか。
ちゃんと女性に配慮した職場環境になっています。
この辺も、普通のアロバイトと同じです。

 

ぶっちゃけ遊んだり観光は出来る?

出来ます!
それがリゾバの大きな魅力でもありますよね。

 

住み込みとはいえ、休日はちゃんとあります。
バイトが捌けてからとか、休みの日だとかに余裕で観光やアクティビティを楽しんだりできますよ♪

 

だって、観光地でバイトしてるんですから!
近いものです(笑)
アクティビティだって、冬ならスキー、夏ならプールにスキューバダイビングと、目的に応じてバイトを選べばいいんです。

 

あと、旅館やホテルなどで温泉が利用可能な勤務先を選べば、バイト期間中温泉入りたい放題です!
一日の疲れを温泉で癒すなんて極楽じゃないですかー。

 

あと、長期間滞在しているのも大きいです。
休日のたびに数々の観光地をのんびり歩くことは、普通の旅行ではできないでしょう。
また、有名なお店も厳選する必要もなく、その気になれば「全店制覇!」なんてことにもチャレンジできますね。
リゾバがさらに長期になって2シーズンや半年に渡ったりすると「季節の移り変わり」を感じることも出来ちゃいます。
同じ名所を新緑から紅葉まで楽しめるなんて、普通は地元民じゃないとできません。
短期の旅行で通り過ぎるだけじゃ味わえない、ガイドに載ってないような発見がある。
こういうところは、リゾバの醍醐味ですね♪

 

桁違いな情報量で、あなたが望むバイト先がきっと見つかります。

まずは検索して、業界最大手の実力を実感してみよう。

(画像)

リゾバ.com(公式サイト)

 

リゾバ(リゾートバイト)の上級者向け

リゾバ(リゾートバイト)の上級者向け

 

バイト先がブラックだった

 

最近はもうどこからがブラックなのか微妙な感もありますが・・・・。
例えば、

  • 職場が体育会系でとてもじゃないけど体がもたない。
  • 残業あるって聞いてないのに、当然のように連日残業があって話違う

みたいな、あれやこれやで「もう辞めたい!」ってなった場合、辞めれますか?ってはなし。

 

だって、部屋まで用意されて交通費出してもらって、日々の食費まで面倒みてもらってて、それであっさり辞めれるかって?

 

一応の話、辞めることは出来ます。
もちろんそういう契約になっているはずですから。社員じゃなくて、バイトなんですから。

 

もちろん、派遣会社(リゾバ.comなど)の担当者を納得させるだけの理由があればです。
先方に落ち度がないのに気分で辞められたら、周囲は迷惑です。
ブラックな職場を我慢してまで続ける必要はないですけど、常識人ではいましょう。

 

あまりわがままな理由で辞めたりすると、派遣会社にマークされて次回以降のリゾバ探しに支障が出ることになりますよ。

 

大事なことは、なにか不満があったらまず職場なり派遣会社なりに相談することです。
そこはお互いに人間です。話せばわかるものだし、大抵のことは相談すれば解決するものなのです♪

 

相談すること。これは絶対に忘れないで。

 

辞めたらバイト代は・・・

働いた分は職場の規定にしたがってきちんと支払われます。これは労働基準法の定めなので当然といえば当然です。

 

職場や同僚と仲良くする必要はあるのか

これは考え方やあなたの生き方次第ってところはあるんですけど・・・

 

ぶっちゃけると、お仕事なので周囲と適度に仲良くしておくことは必要です。
適度っていうのはどの程度なのかというと

 

困ったことがあった時に、周りが解決に向けて手を貸してくれる程度の関係

 

です。
仕事は基本的に問題解決の連続なので、周囲の協力が得られるかどうかは大きいです。

 

必要以上に他人に深入りする必要はありませんが、孤高を気取るのは仕事においては全く得策ではありませんよ。

 

人と関わるのが苦手ってあなたも大丈夫。
最初に「自分は東京からきました」とか地元の話をすれば掴みはばっちりです♪

 

あと大事なことは、

 

毎日きちっと挨拶をしましょう!

 

挨拶が出来る出来ないで、人の評価って変わるものなのです。
挨拶だけなら話題もなにもないし、だれにでも出来ますね。

 

バイト先に荷物めっちゃ持ち込みたい

用意される部屋の設備にもよるし、滞在期間にもよるけど、手荷物だけで済まない場合は事前に宅配便で送ることが出来るので大丈夫です。

 

消耗品は現地調達も出来るのでそれほど心配はいりませんけど、私服は忘れずに持っていきましょう。
あと、場合によっては通販で買い物が出来ると思うので、その辺は事前に確認しましょう。

 

しっかり事前準備して、現地では快適ライフを送りましょう。

 

もうリゾバで暮らしてくわ

確かにリゾバはめちゃめちゃ稼げます。

 

「もうこのまま就職しなくてリゾバ続けてけばいいわ」

 

って気になるのもわかります。
しかし!リゾバはバイトです。一生を担うのは無理があります。
50歳や60歳になって、リゾバ続けている自分の姿が想像できますか?

 

なので、ちゃんと就職はしましょう。
あぁそうだ。リゾバの勤務先で社員に誘われてそのまま就職ってのはアリですよ。
ただし、生活拠点を移す必要はあるますので、その覚悟で♪

 

それはともかく、人生を豊かにするイベントとして、お金稼ぎとして、まとまった時間が取れるときはぜひリゾートバイトに挑戦してみましょう!

 

リゾバ(リゾートバイト)の極意は案件選び

リゾバ(リゾートバイト)の極意は案件選び
ここまで読んで、あなたもリゾバに対する不安はだいぶ取り除かれたんじゃないかな。
でも、最後は結局バイト先の職場次第ってところは、これまでにも何度も言っている通りです。
これはさかのぼれば、最初の案件選びで決まるって事なんだね。

 

案件に強いリゾバ求人情報サイトを活用しよう

 

リゾバ(リゾートバイト)系のバイト求人情報サイトは、少しググっただけでも大小さまざまな規模の会社が出てきます。
あなたはそれぞれの会社の規模なんて知っている?
沢山ある求人情報サイトをすべて一つ一つ検索していく?

 

答えはノー。時間の無駄ですよね。
あなたはそんなことに時間をかける必要はないですよ。だって、今から最も優れたリゾバ(リゾートバイト)系の求人情報サイトを知りますから。

 

案件数が群を抜いて多い求人情報サイトがある

リゾバの極意は案件選び。選択肢は多い方がいいに決まってるでしょ?
募集している案件数が数百もあると一見多そうに思えるけど、地域や職種、期間を絞っていくと案外候補が無い事に気が付くんじゃないかなー。
総件数が多くないと、自分の希望のバイト先は見つけられないかもしれません。総件数は大事。

 

そんな中、総件数2,000件超を誇る求人サイトがあるのです。
それが、リゾバ.comです。

 

実はリゾバ.com、案件の多さだけが自慢じゃないです。

 

案件の多さだけじゃない!リゾバ.comの自慢

サポートがいい

サポートがいいの何がいいって、現場でトラブったときに迅速にサポートに入ってくれるってことです。
「郷に入っては郷に従え」っていう言葉がありますが、勤務先がブラックだったらこんなに恐ろしい格言はありません。
迷わずに迅速に相談してください。
職場の教育係やその上司に。じゃぁありませんよ。
リゾバ.comの担当者に電話なりメールなりで相談するんです。

 

可及的速やかに、なんとかしてくれます。

 

健康診断が受けられる

自分たちバイトなのに、なぜか健康診断が受けられます。
リゾバは長期の人も多いから、健康診断は非常に助かります。
というか、リゾバで健康診断受けられるの、リゾバ.com(株式会社ヒューマニック)だけじゃないでしょうか?

 

有給休暇がもらえる

え?社員ですか?
いえいえ、バイトにも有給休暇があるんです。
なんでしょうね、リゾバ.com。待遇よろしすぎです。さすが最大手の貫禄ですね。

 

なんにしても、いろいろと行き届いているのがリゾバ.comです♪

 

桁違いな情報量で、あなたが望むバイト先がきっと見つかります。

まずは検索して、業界最大手の実力を実感してみよう。

(画像)

リゾバ.com(公式サイト)